あれっ、飲んだかなー。
じっと、さかのぼって記憶をたどると
そうだ、そうだ、飲んでるんだ。
こんなことがよくあります。
私の場合、日に2回朝晩食後に服用しています。
でも、この薬だけなのに、こんなことが起こります。
ましてや、複数の薬を服用している人はもっと頻繁に
あるでしょう。
そこで、薬を包んでいるアルミを、例えば、朝飲む薬は黄色、
夜は水色にしたら、飲んだかどうかの心配が少なく
なりそうです。
しかも更に高齢になると本人が飲んだかどうか
記憶がない場合、周りの人が判断できそうです。
薬を作っている方にお願いします。
じっと、さかのぼって記憶をたどると
そうだ、そうだ、飲んでるんだ。
こんなことがよくあります。
私の場合、日に2回朝晩食後に服用しています。
でも、この薬だけなのに、こんなことが起こります。
ましてや、複数の薬を服用している人はもっと頻繁に
あるでしょう。
そこで、薬を包んでいるアルミを、例えば、朝飲む薬は黄色、
夜は水色にしたら、飲んだかどうかの心配が少なく
なりそうです。
しかも更に高齢になると本人が飲んだかどうか
記憶がない場合、周りの人が判断できそうです。
薬を作っている方にお願いします。
| 私は年金生活者で65歳、男性です。 血圧の降圧剤を朝晩2回服用しています。 |












薬によっては同じ薬でも朝飲んだり夜飲んだり・・・まちまちでヒートに色を付けるのは現実問題難しいかもしれません。
そこで「一包化(いっぽうか)」というものがあります。一回に飲む薬を、薬剤師が分包(個別包装)してくれるサービスです。高齢の方には医師から一包化の指示がありますが、60代では大丈夫だろう(勝手に!)と、医師も薬剤師も考えているのが通常で、まさかこんな意見があるとは思ってもみませんでした。これからは、ますます患者の立場に立ったサービスを求められるので、気を付けなければいけないと思いました。
また、必ず「朝」服用の薬であれば、製薬会社がヒートの色を規格統一するのもありだと思いました。