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    <title>２１世紀の薬局を元気にする！アテックブログ</title>
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    <updated>2011-09-29T08:35:32Z</updated>
    <subtitle>わたし達は「調剤薬局の現状・未来・理想・要望等」について、とことん語り合います。アテックブログでは、みなさまからのご意見を掲載しています。明日の薬局経営に、課題解決のヒントに、アテックブログをご利用ください。</subtitle>
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    <title>池田泰美ブログ　第７回　幸せにする商品</title>
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    <published>2011-09-29T07:59:34Z</published>
    <updated>2011-09-29T08:35:32Z</updated>

    <summary>　企業活動を行う上で、見つめる先は目指すべきお客様、そこを利用してくださっている...</summary>
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        <name>アテック</name>
        
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        <![CDATA[<font style="LINE-HEIGHT: 200%"><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　企業活動を行う上で、見つめる先は目指すべきお客様、そこを利用してくださっている方だと思います。相手が望んでいるものは何か、それを相手の「喜び、幸せ」から考えること。「どうすれば喜びを感じるのか、どんな幸せを求めているのか」これをとことん考えることが大切です。<br /><br />　その先にあるものは、「誰を、どう幸せにするのか」という企業の方向性です。コンセプトととも言えますが、これが明確になることがものすごく大事。でもなかなか出来ない。なぜ？それは企業が考えるサービスや商品から離れられないからです。<br /><br />　「商品を手に入れても幸福感を感じない」という消費者が増えています。必需品は別としても消費者は「幸せ」になりたくてお金を使うのです。商品と何をセットアップするか、何で商品をくるむのかが課題です。<br /><br />　でも、「じゃあ、お客様が望むモノならば何でもありか」と言うとこれも問題です。中途半端な知識や専門性は、一時期は人を呼びますが、すぐに飽きられます。社員の専門性を磨くことも大切ですし、専門家の意見を仰ぐこともひとつですね。 </font></font><br /><br />
<table border="0" cellpadding="100" bgcolor="#dcff93">
<tbody>
<tr>
<td width="470" align="left"><b>池田泰美</b>(Hiromi.Ikeda)<br />カラー、マナー講師。カラースタイリングサロン　クルール（<a href="http://www.la-couleur.com/" target="_blank">http://www.la-couleur.com/</a>）代表。ビジネスマンや学生の皆様へ向けた講座や講演、ワークショップなどで、毎日日本中を飛び回っています！ブログ（<a href="http://ameblo.jp/lacouleur/" target="_blank">http://ameblo.jp/lacouleur/ </a>）</td></tr></tbody></table>]]>
        
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    <title>マナーブログ　第６回　伝える力</title>
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    <published>2011-03-28T07:36:05Z</published>
    <updated>2011-03-28T07:42:58Z</updated>

    <summary>　未曾有の大惨事となった震災から半月が経とうとしています。被災された方々は地震と...</summary>
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        <name>アテック</name>
        
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        <category term="薬局経営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<font style="LINE-HEIGHT: 200%"><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　未曾有の大惨事となった震災から半月が経とうとしています。被災された方々は地震と津波に加えて、原発事故と、やりきれない気持ちだと思います。ニュースで報道される被災された方々を見ると本当に胸が痛みます。いままで当たり前と感じていたことがいかに幸せだったかを痛感しています。そしてそのニュースでの政府、原発関係者のあまりにそっけない他人事のような言い方に腹立たしさと違和感を感じたのは私だけでしょうか‥ <br /><br />　官房長官が冷静に一生懸命に説明していることは理解できますが、政府側の強い思いは伝わってきません。また原子力関係者の事情説明も、聞き慣れない専門用語を顔も上げずに文章を読み続けるだけで、声が小さく聞き取りにくい、何を言っているのか判らないことが多すぎます。 <br /><br />　こんな伝え方でいくら情報発信しても、国民の心には何も響かないのではないでしょうか。ニュースを見ていて感じたことは、人はどのような表情で、どのような表現で伝えられるかが重要で、聞き手の立場に立って分かりやすく、気持ちが伝わるように説明することが非常に大切で、きっとそれが人の気持ちを動かすのだと強く感じました。</font></font><br /><br />
<table border="0" cellpadding="100" bgcolor="#dcff93">
<tbody>
<tr>
<td width="470" align="left"><b>池田泰美</b>(Hiromi.Ikeda)<br />カラー、マナー講師。カラースタイリングサロン　クルール（<a href="http://www.la-couleur.com/" target="_blank">http://www.la-couleur.com/</a>）代表。ビジネスマンや学生の皆様へ向けた講座や講演、ワークショップなどで、毎日日本中を飛び回っています！ブログ（<a href="http://ameblo.jp/lacouleur/" target="_blank">http://ameblo.jp/lacouleur/ </a>）</td></tr></tbody></table>]]>
        
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    <title>マナーブログ　第５回　マナーとは？</title>
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    <published>2011-01-16T07:11:20Z</published>
    <updated>2011-01-16T07:27:18Z</updated>

    <summary> 　明けましておめでとうございます！本年もよろしくお願いいたします。今日は初心に...</summary>
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        <name>アテック</name>
        
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        <![CDATA[ <font style="line-height: 200%;"><font style="font-size: 1.25em;">　明けましておめでとうございます！本年もよろしくお願いいたします。今日は初心に立ち返って、「マナーとは？」ということを考えてみたいと思います。 
 <br /><br />　マナーは周囲の人が不快に思わないための心配りを「行動や言葉」などを形に表したものと定義されます。マナーは人々が気持ちよく生活していくために必要なのですが、心配りはどうやって磨いていけば良いのでしょうか。
<br /><br />　（米）行動心理学者・ダニエル・ゴールマン博士の1990年代の著書「ＥＱ―心の知能指数」では、ＥＱ＝他人と付き合う能力、ビジネスパーソンに必要な能力としています。そして博士によると人と気持ちよく付き合うために必要な能力は下記の割合で、仕事においても最も高い成果につながるそうです。<br />　
<br />　①ＩＱ：Intellijence Quotient（知能指数：知性＝知識×技術×技能）⇒２０％
<br />　②ＥＱ：Emotional Quotient（感情指数：感性＝周囲に対する心づかい）⇒８０％
<br /><br />　　ＥＱ＝マナーは多くの人と接するときの大切な「コミュニケーションルール」であり、 「場の空気が読む意識を持つ」ということで、特別なことではないようです。
<br /><br />　私は研修でマナーとは"ＡＢＣルール"を守ること説明します。
<br />　Ａ・あたり前のことを、Ｂ・バカにしないで、Ｃ・ちゃんとやる
<br /><br />　ぜひ皆さまも、新年にあたって改めて意識してみてはいかがでしょうか。今年はうさぎ年、皆さまにとってうさぎが跳ね踊るような飛躍の年でありますことをお祈りいたします。</font></font><br /><br />
<table bgcolor="#dcff93" border="0" cellpadding="100">
<tbody>
<tr>
<td width="470" align="left"><b>池田泰美</b>(Hiromi.Ikeda)<br />カラー、マナー講師。カラースタイリングサロン　クルール（<a href="http://www.la-couleur.com/" target="_blank">http://www.la-couleur.com/</a>）代表。ビジネスマンや学生の皆様へ向けた講座や講演、ワークショップなどで、毎日日本中を飛び回っています！ブログ（<a href="http://ameblo.jp/lacouleur/" target="_blank">http://ameblo.jp/lacouleur/ </a>）</td></tr></tbody></table>]]>
        
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    <title>調剤薬局でのサプリの相談</title>
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    <published>2010-12-16T09:55:12Z</published>
    <updated>2010-12-19T10:22:10Z</updated>

    <summary>  　「こんなサプリメントを飲んでいるけれど、大丈夫ですか？」「市販の大衆薬を一...</summary>
    <author>
        <name>アテック</name>
        
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        <![CDATA[ <font style="line-height: 200%;"><font style="font-size: 1.25em;"> 　「こんなサプリメントを飲んでいるけれど、大丈夫ですか？」「市販の大衆薬を一緒に飲んでも良いですか？」―。調剤薬局の窓口ではこんな質問を受ける機会が多いと思います。そんな時、薬剤師さんはどのような対応をしているのでしょうか。大衆薬（ＯＴＣ薬）の場合は成分名と分量が記載されていますから相互作用について答えやすいでしょうが、健康食品やサプリメントの場合、「影響があるかどうかは分かりませんが、避けた方が良いでしょう」などと伝えているケースが多いのではないでしょうか。<br /><br />　しかし、これで薬剤師としての役目を果たしたことになるでしょうか。「避けた方が良い」という背景には薬剤師が健康食品やサプリメントの知識がないために「ともかく無難な答えを出しておこう」という心理が働いているように思います。<br /><br />　確かに、調剤薬局では処方医を慮ってＯＴＣ薬やサプリメントを置かないケースが多いようです。また置いていたとしても最小限にとどめているのが大半です。現場の薬剤師にも「私達は物販の仕事をしているわけではない」「調剤が忙しい」などと調剤以外の業務を避ける傾向があるようです。しかし今日、何らかのサプリメントを摂取している人の割合は増加しつつあります。特に高齢者になるほどその割合が高いのは各種の調査結果からも明らかです。薬剤師の服薬指導はエビデンスに基づいて行われているはずですが、健康食品、サプリメントの分野ではまだ遅れているのではないでしょうか。<br /><br />　アメリカにはＦＤＡが認めたサプリメント・データベース「ナチュラルメディシン・データベース」（ＮＭＤB）があり、1200種以上の成分について有効性・安全性、医薬品との相互作用、配合禁忌などの情報がオンラインで入手できる仕組みです。遅まきながら日本でもＮＭＤBの日本版が立ち上がり、日本医師会のホームページで公開されています。日本薬剤師会もアップデートを公開しました。薬局現場でもこうしたデータベースを活用することで、通り一辺倒の服薬指導ではない進化した対応が可能になるはずです。また薬局でサプリメントを扱う際に処方医に対しても根拠を示すことで納得が得やすくなるでしょう。</font></font><br /><br /><br />
<table bgcolor="#dcff93" border="0" cellpadding="100">
<tbody>
<tr>
<td width="470" align="left"><b>藤田道男</b>（ふじたみちお）<br />医薬ジャーナリスト、<a href="http://yakkyoku-marketing.com/" target="_blank">保険薬局マーケティング研究会</a>代表世話人 中央大学法学部卒。㈱じほう編集局入社後、取材記者として薬剤師職能、薬局経営、ドラッグストア、行政、病院薬局、製薬企業などを担当。「薬業時報」「ファーマウィーク」「ドラッグストアトゥディ」「日刊薬業」などの編集長を歴任。08年に退職。薬局向け研修会の主宰のほか、各種媒体の執筆、講演等を行う。</td></tr></tbody></table>]]>
        
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    <title>調剤へのポイント付与　かかりつけ薬局の魅力とは</title>
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    <published>2010-11-30T02:31:00Z</published>
    <updated>2010-11-30T02:40:58Z</updated>

    <summary> 　調剤の一部負担金にポイントを付けるサービスが減免となるのかどうか―。ドラッグ...</summary>
    <author>
        <name>アテック</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atec-corp.jp/blog/">
        <![CDATA[<font style="LINE-HEIGHT: 200%"><font style="FONT-SIZE: 1.25em"> 　調剤の一部負担金にポイントを付けるサービスが減免となるのかどうか―。ドラッグストアで調剤一部負担金にポイントを付与するサービスが相次いでいることが論議を呼んでいます。<br /><br />　健康保険法第72条の２では「保険医療機関または保険薬局は定められた額の一部負担金を受け取るものとする」と定め、第75条の２では「特別の事情がある者以外に一部負担金を減額することは認めない」としています。また療養担当規則第４条でも一部負担金の徴収義務を定めています。<br /><br />　しかし、今年に入って大手ドラッグストアが相次いで調剤一部負担金にポイントを付与するサービスを開始しました。さらに11月には地方紙や流通雑誌が「調剤ポイント実質解禁」などと報じたことで『お墨付きが与えられた』と追随する動きが拡大しています。<br /><br />　厚労省のお墨付きとされるのはマスコミの問い合わせに対し、「調剤での医薬品代金の支払いに対するポイント付与について制限するものはない」（保険局医療課）と答えたことが根拠になっています。<br /><br />　これには注釈をつけるならば同省が『ポイント付与について判断したり、通知を出したのではなく、規制する法令がない』―ということです。ただし同省は「患者が保険調剤で支払う一部負担金を割引くこと、次回の一部負担金を減免することは認めていない」との見解です。<br /><br />　つまり、調剤においても一部負担金の減免につながらない範囲であれば他の物販と同じ販売促進の仕組みの中でポイントを活用することが可能になるとの解釈になります。これに対して日本薬剤師会や日本保険薬局協会は「保険調剤の一部負担金の支払い時にポイントを充てて減免することはもちろん、一部負担金の支払い分をポイント付与の対象とすることは認められない」との見解を出しています。<br /><br />　ドラッグストア業界では、昨年の改正薬事法施行に伴うで異業種の医薬品販売参入等の対応策として調剤併設を急ぐ動きが活発になって来ました。保険調剤という公定価格についてもポイントが付与されるのであれば、患者の中には経済的メリットを感じてドラッグストアに処方せんを持ち込むことを選択する可能性があります。<br /><br />　消費財の場合、「少しでも安く」「ポイントを貯めたい」との心理が働くことはうなずけますが、こと健康に関する保険調剤の場合、「この薬局の薬剤師から説明を聞きたい」「この薬局なら安心」という思考が優先的に働くのではないでしょうか。調剤にポイントが付与されるからといって、患者が行きつけの薬局を変えてしまうとすれば、その薬局の魅力がドラッグストアのポイントよりも低いと判断されたことになり、その方が深刻でしょう。</font></font><br /><br /><br />
<table border="0" cellpadding="100" bgcolor="#dcff93">
<tbody>
<tr>
<td width="470" align="left"><b>藤田道男</b>（ふじたみちお）<br />医薬ジャーナリスト、保険薬局マーケティング研究会代表世話人 中央大学法学部卒。㈱じほう編集局入社後、取材記者として薬剤師職能、薬局経営、ドラッグストア、行政、病院薬局、製薬企業などを担当。「薬業時報」「ファーマウィーク」「ドラッグストアトゥディ」「日刊薬業」などの編集長を歴任。08年に退職。薬局向け研修会の主宰のほか、各種媒体の執筆、講演等を行う。</td></tr></tbody></table>]]>
        
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    <title>マナーブログ　第４回　カラーメッセージ編</title>
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    <published>2010-11-10T00:17:56Z</published>
    <updated>2010-11-10T00:31:21Z</updated>

    <summary>　今日は色に持つメッセージ性についてです。 　私たちは日常生活において、五感（視...</summary>
    <author>
        <name>アテック</name>
        
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        <![CDATA[<font style="LINE-HEIGHT: 200%"><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　今日は色に持つメッセージ性についてです。 <br /><br />　私たちは日常生活において、五感（視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚）を使って生活しています（それ以外の感覚が第六感？）。その中で視覚に頼る割合は80%近くで、更に人間が最も早く反応を示す要素が色です。人は想像以上に、色から様々な心理的影響を受けているのです。つまり、あなたの感情を色に変換すれば多くの人にメッセージとして伝えられますし、色に対して普段何気なく感じている好き嫌いや心の引っかかりは、その色のメッセージをあなたが無意識のうちに求めているともいえます。 <br /><br />・赤⇒やる気と行動力<br />　意欲的なときに気になる色。刺激が強く、遠くからでも目立ち、アピール力がある。<br />・ピンク⇒やさしさと愛嬌<br />　女性らしさの象徴、女性ホルモンの分泌を盛んにする。<br />　心理的には幸福や解放感を、生理的には温もりを与える。<br />・黄⇒笑顔と明るさ<br />　希望や明るさを感じる色。気持ちが外へ向かう時に気になり、消化器系の働きを活発にする。<br />・緑⇒安心感と信頼感<br />　心と体のリラクセーションを促し、気持ちを落ち着け、眼精疲労にも効果。<br />・青⇒裏表のない優等生<br />　誠実さを伝える色。気持ちを落ち着かせ、精神集中を促す。<br />・紫⇒セクシーでおしゃれ<br />　上品と下品の二面性をもつ。心に安らぎを与え、自己治癒力を高め、心の傷を癒す。<br />・白⇒品格ある潔さ<br />　気持ちを切り替えたいとき、凛としたイメージを演出したいときに気になる色。<br />・黒⇒強くてダンディ<br />　威厳を感じさせる絶対的なイメージ。何もかもを隠して感情が伝わりにくい。<br /><br />　色をまとう事は日々を豊かにするはずです。ぜひ色のメッセージ意識して、服装や持ち物に活用してみてください。　 </font></font><br /><br />
<table border="0" cellpadding="100" bgcolor="#dcff93">
<tbody>
<tr>
<td width="470" align="left"><b>池田泰美</b>(Hiromi.Ikeda)<br />カラー、マナー講師。カラースタイリングサロン　クルール（<a href="http://www.la-couleur.com/" target="_blank">http://www.la-couleur.com/</a>）代表。ビジネスマンや学生の皆様へ向けた講座や講演、ワークショップなどで、毎日日本中を飛び回っています！ブログ（<a href="http://ameblo.jp/lacouleur/" target="_blank">http://ameblo.jp/lacouleur/ </a>）</td></tr></tbody></table>]]>
        
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    <title>ジェネリック医薬品について</title>
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    <published>2010-09-30T08:03:59Z</published>
    <updated>2010-10-03T08:16:19Z</updated>

    <summary>  　ジェネリック医薬品と聞くと、何だか難しそうな薬を想像してしまいますよね。最...</summary>
    <author>
        <name>アテック</name>
        
    </author>
    
        <category term="医療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[ <font style="line-height: 200%;"><font style="font-size: 1.25em;"> 　ジェネリック医薬品と聞くと、何だか難しそうな薬を想像してしまいますよね。最近では、黒柳徹子さんがＣＭをやっているのを見た事があると思います。<br /><br />　ジェネリック医薬品とは、今飲んでいる薬の特許が切れた後に、同じ成分を、同じ量含有して、品質的にも同等の医薬品として認められ、製造販売されるものを言います。ジェネリック医薬品の最大のメリットは、従来と変わらない薬なのに、料金が安い事です。<br /><br />　今まで飲んでいる薬には、開発費といった技術料みたいな物が、含まれています。しかし、ジェネリック医薬品は、従来の薬を参考に作られているので、その開発費は必要ありません。その理由から、ジェネリック医薬品を選ぶ事により、安く薬を得ることが出来ます。<br /><br />　しかし、ジェネリック医薬品にも問題はあります。それは、在庫の問題です。ジェネリック医薬品は、特許が切れた薬を元に、新しく作っているのですが、自分の飲んでいる薬が、特許が切れていなければ、ジェネリック医薬品を選ぶことが出来ません。おまけに、ジェネリック医薬品として製品化されていても、罹りつけの病院では、扱っていないといった事があります。<br /><br />　人間の心理としては、病気で弱っている時には、ジェネリック医薬品が、どんなに従来の薬と同じ成分だと聞いていても、どうしても聞きなれない薬には抵抗が出てしまいます。そうなると、病院側も扱わなくなってしまい、ジェネリック医薬品を求めている人には渡らなくなってしまう・・・といった負の連鎖に繋がります。<br /><br />　まだまだ認知度の低いジェネリック医薬品。医療費も安くなるので、今度病院に行った時には、現在飲んでいる薬をジェネリック医薬品に変えれるか、相談してみたいと思います。（ドラックストア勤務）</font></font>]]>
        
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    <title>調剤薬局に望むこと</title>
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    <published>2010-09-22T03:42:55Z</published>
    <updated>2010-09-26T13:54:57Z</updated>

    <summary>  　昔は、お医者さんにかかった時に、お薬を貰う時は、お会計と同時にお薬をもらっ...</summary>
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        <name>アテック</name>
        
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        <![CDATA[ <font style="line-height: 200%;"><font style="font-size: 1.25em;"> 　昔は、お医者さんにかかった時に、お薬を貰う時は、お会計と同時にお薬をもらっていました。しかし、医薬分業により、院外処方箋が主流になってきたようです。利用者からしてみれば、具合が悪く、やっとの思いで診察に来たのに、薬を貰う為に、調剤薬局を探さなくてはいけない！といった事態にもなります。また、近くに調剤薬局が無い場合には、少し遠出をしなくてはいけなくなり、体がしんどい時や、仕事がある時など、すごく不便な思いもしたこともあります。しかも、処方箋には、４日間しか有効期限がないので、薬を取りに行くのが遅れると、薬を出してくれませんし、また診察を受けなくてはいけない羽目になった事もあります。都会の病院では、調剤薬局がたくさんあり、便利なようですが、田舎の病院になると、なかなか探すのも大変です。<br /><br />　現在、某大手ドラッグストアで働いているのですが、私の勤務するドラックストアでは調剤を行っていません。しかし、よく調剤目当てでやってくるお客様が来ます。私の勤務するお店は、市内に何件かある、大手チェーン店なのですが、私の勤務するお店だけ、調剤を行っていません。利用者にとって一番勘違いしやすい点は、他のチェーン店で調剤をやっていると、同じ系列店なら、どこも調剤をやっているのではないか？と勘違いしている点です。調剤を行っている薬屋さんは、張り紙などで知らせている場合もありますが、扱っていない薬屋さんは、わざわざ知らせる義務はないようです。<br /><br />　「色々手間がかかる」「融通が利かない」「不便」といった面倒な点が多い調剤薬局ですが、院内処方箋時よりも、薬の詳しい説明を受けられるようになり、「安心して薬が飲めるようになった」というメリットもあります。こいった問題も、今後の改善により、調剤薬局が柔軟な対応になってくれる事を望みます。（ドラックストア勤務）</font></font>]]>
        
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    <title>薬袋の広告</title>
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    <published>2010-09-15T04:48:46Z</published>
    <updated>2010-09-20T14:55:05Z</updated>

    <summary>  　薬袋といえば薬局には欠かせない消耗品ですが、この裏に広告を掲載している事例...</summary>
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        <name>アテック</name>
        
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        <![CDATA[ <font style="line-height: 200%;"><font style="font-size: 1.25em;"> 　薬袋といえば薬局には欠かせない消耗品ですが、この裏に広告を掲載している事例を見かけるようになりました。実際に取り組んでいる会社に聞くと、７～８年前から始まったようです。当初は行政や薬剤師会から「けしからん」と言うようなお叱りもあったそうですが、「法的には問題なし」として認知されたせいか、徐々に広まっているようです。薬袋の製作費用は広告を出稿する企業が負担するため、薬局は無償で入手でき、コスト削減のメリットがあります。<br /><br />　しかし、どんな広告でも良いわけではなく、そこにはモラルが必要と言います。風俗やギャンブル関係、葬儀屋はNG。保険も医療保険ならOKですが、生命保険はNGです。OTC薬も処方元との関係で不可です。結局、健康飲料、機能性食品、介護食、健康器具、化粧品など健康・美容関連が多いようです。<br /><br />　メーカーによってはサンプルを同時に配布してもらう手法を取るケースがあります。また、特定患者に対してのみ、広告が掲載された薬袋を渡して欲しいとの要望もありますが、窓口負担を考えると多種類の薬袋を仕分けするのは難しいため、広告入りは薬袋１種類程度にとどまるようです。</font></font><br /><br /><br />
<table bgcolor="#dcff93" border="0" cellpadding="100">
<tbody>
<tr>
<td width="470" align="left"><b>藤田道男</b>（ふじたみちお）<br />医薬ジャーナリスト、保険薬局マーケティング研究会幹事 中央大学法学部卒。㈱じほう編集局入社後、取材記者として薬剤師職能、薬局経営、ドラッグストア、行政、病院薬局、製薬企業などを担当。「薬業時報」「ファーマウィーク」「ドラッグストアトゥディ」「日刊薬業」などの編集長を歴任。08年に退職。薬局向け研修会の主宰のほか、各種媒体の執筆、講演等を行う。</td></tr></tbody></table>]]>
        
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    <title>マナーブログ　第３回　身だしなみ・男性編</title>
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    <published>2010-09-06T07:56:58Z</published>
    <updated>2010-09-06T08:20:13Z</updated>

    <summary> 　9月になっても暑い日が続いています。最近はノーネクタイが一般的になってきまし...</summary>
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        <name>アテック</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atec-corp.jp/blog/">
        <![CDATA[<font style="LINE-HEIGHT: 200%"><font style="FONT-SIZE: 1.25em"> 　9月になっても暑い日が続いています。最近はノーネクタイが一般的になってきました。 確かに首周りを締め付けないだけでも、体感温度はかなり違います。 環境省温暖化対策課ではクールビズ実施期間を6/1～9/30と定めています。 そこで今日はカジュアルスタイルについてです。 <br /><br />①シャツが主役のアイテムになるので、襟がしっかり立つような立体感のある、ボタンダウン、スナップダウンのような襟先を身ごろに留めるタイプや襟の高さが通常のシャツより高く、襟にボタンを二つ開けたデザインなどで、アームが細めのジャストサイズを選びましょう。素材や縫い目も目立つため、少し上質なものを。<br /><br />②下着はシャツの襟を開いてもみえることがないように、Ｖ字やＵ字などの開きが大きいものが適しています。<br /><br />③軽くなった上半身とバランスをとるためにパンツは渡りがあまり太くないストレートラインに近いものを選ぶのが正解。ウエスト回りもスッキリ見える、1タックかノータックがおすすめ、2タックのパンツでも幅が細めのスッキリとしたタイプを選びましょう。パンツの折り目はピシッとつけてビジネスの雰囲気を意識することがポイントです </font></font><br /><br />
<table border="0" cellpadding="100" bgcolor="#dcff93">
<tbody>
<tr>
<td width="470" align="left"><b>池田泰美</b>(Hiromi.Ikeda)<br />カラー、マナー講師。カラースタイリングサロン　クルール（<a href="http://www.la-couleur.com/" target="_blank">http://www.la-couleur.com/</a>）代表。ビジネスマンや学生の皆様へ向けた講座や講演、ワークショップなどで、毎日日本中を飛び回っています！ブログ（<a href="http://ameblo.jp/lacouleur/" target="_blank">http://ameblo.jp/lacouleur/ </a>）</td></tr></tbody></table>]]>
        
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    <title>海外在住者の常備薬確保</title>
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    <published>2010-09-01T02:32:02Z</published>
    <updated>2010-09-01T02:37:28Z</updated>

    <summary> 　海外の薬は1錠あたりの分量が日本に比べて多い気がします。また、添付文書は現地...</summary>
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        <name>アテック</name>
        
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        <![CDATA[<font style="LINE-HEIGHT: 200%"><font style="FONT-SIZE: 1.25em"> 　海外の薬は1錠あたりの分量が日本に比べて多い気がします。また、添付文書は現地の言葉で書かれているため、100％理解するのは難しいです。そのため、日本一時帰国の際、常備薬を確保するのが賢い方法だと思います。 <br /><br />　前回帰国した際、何気なく入ったドンキホーテで薬を見つけました。商品を手に取り価格を見たら、少し安いような気がしたので、購入しようと、あれこれ物色したのですが、どれが良いのかさっぱり分かりません。日本のCMでは医薬品を扱ったものも多いかと思いますが、海外のテレビ番組では、日本の情報や流行に疎くなります。 <br /><br />　薬のことは、薬剤師に聞くのが一番です。常備薬として風邪薬を探していますと切り出すと、「売れ筋、効能、効き目の強さ」を簡潔に教えてくれました。詳しい成分は分からないので、「強い薬、弱い薬」という風に効き目を3段階ぐらいに分けて示してもらいました。薬嫌いな私は、あまり強い薬は飲みたくありません。中位程度から若干弱めの物を選んでもらい、購入しました。薬剤師も私が色々と質問をぶつけるので、それに応えようと薬の成分や効能を何度も確認してくれました。 <br /><br />　付加価値として、探究心やコミュニケーション能力が薬剤師にも求められています。特に、情報に乏しい海外在住者にとって、彼らの意見は購入を決意する貴重な助言となります。（ションプー/バンコク在住） </font></font>]]>
        
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    <title>みんなは商談の内容をどうやって覚えているのだろう</title>
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    <published>2010-08-23T08:38:39Z</published>
    <updated>2010-08-23T08:45:32Z</updated>

    <summary> 　会議の場合は必要な事項をメモすることができます。しかし、商談や来客との話しの...</summary>
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        <![CDATA[<font style="LINE-HEIGHT: 200%"><font style="FONT-SIZE: 1.25em"> 　会議の場合は必要な事項をメモすることができます。しかし、商談や来客との話しの場合、筆記用具を出して書くのが雰囲気としてできないことがあります。その場合、記憶するしかありません。そんな場合、みなさんはどうやって覚えていますか。<br /><br />　私は話しのかたまりごとに表題をつけて、その表題の頭文字（漢字でもかなでも良い）を覚えておきます。かたまりが複数あった場合は頭文字を並べて、例えば5つのかたまりであれば5文字を覚えておきます。5文字を置き換えて語呂合わせで覚えても良いのです。<br /><br />　数字の場合は二桁、三桁は語呂あわせで覚えます。たとえば519であれば5はすごく、1はいい、9はクスリと覚えます。四桁は+-X÷を使って合計が10になるように頭の中で計算します。例えば2487の数字は（8+4-7）X2で10になります。こうすると後で思い出すごとができるはずです。5文字以上で覚えることはめったにないです。<br /><br />　やはり、商談後覚えたことをすぐに書面にすることが重要です。参考になればうれしいです。（masa） </font></font>]]>
        
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    <title>薬局経営について</title>
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    <published>2010-08-20T01:40:47Z</published>
    <updated>2010-08-20T16:08:34Z</updated>

    <summary>  　近年、ドラックストアも多くなり、激戦を広げています。私の住む地域には、近い...</summary>
    <author>
        <name>アテック</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atec-corp.jp/blog/">
        <![CDATA[ <font style="line-height: 200%;"><font style="font-size: 1.25em;">
　近年、ドラックストアも多くなり、激戦を広げています。私の住む地域には、近い場所に８店もドラックストアがあり、お互い競争しています。
<br /><br />
　Ａ店が特売を出したら、他のお店は、緊急で同じ商品を下げたり、店舗の店長は、常にライバル店の価格調査にいっています。
<br /><br />
　近くに同じお店が出来ると、どうしても売り上げは下がってしまいます。ドラックストアの場合、食品や日用品などもありますが、特売品や日用品を売っても、売り上げには余り効果がありません。効果があるのは、やっぱり単価の高い薬や、健康食品などを売らなくてはいけません。
<br /><br />
　私の勤めるお店では、常に売り上げを見て、売り上げが上がっていないようであれば、薬や健康食品をお客様に勧めます。
<br /><br />
　風邪薬を買うお客様には、一緒に栄養ドリンクも一緒に買わせたり、健康食品を持っているお客様には、違う健康食品も一緒に買わせたりします。
<br /><br />
　従来は、商品が安ければ、お客様が来るというのが当たり前でしたが、最近では、どこのお店も安くしているので、値段も変わらなくなってきました。
<br /><br />
　そうなってくると、いかに他店と差別化を謀り、上質なサービスを提供出来るのかが重要になってきます。（ドラックストア勤務）
</font></font>]]>
        
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    <title>薬剤師について</title>
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    <published>2010-08-14T03:52:32Z</published>
    <updated>2010-08-15T00:55:07Z</updated>

    <summary>  　薬を販売するお店には、薬剤師の存在は必須です。法律により「薬剤師がいないと...</summary>
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        <name>アテック</name>
        
    </author>
    
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    <category term="ドラッグストア" label="ドラッグストア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atec-corp.jp/blog/">
        <![CDATA[ <font style="line-height: 200%;"><font style="font-size: 1.25em;">
　薬を販売するお店には、薬剤師の存在は必須です。法律により「薬剤師がいないと薬を販売してはいけない」というものがあります。
<br /><br />
　近頃見る光景として、「薬剤師が不在の為薬の販売は中止しております」という看板があり、薬売り場には、網がかけられている光景をよく見るようになりました。
<br /><br />
　このあいだ急に熱が出て、夜薬を買いに、ドラッグストアに買いに行った所、この看板がかけられており、薬を購入する事が出来ませんでした。
<br /><br />
　試しにお店に方に聞いてみると、「もう薬剤師が帰ってしまって、薬を販売する事が出来ない」と言われ、結局薬を買えず、他のお店に行かなくてはいけませんでした。
<br /><br />
　風邪や体調が悪くなる症状が出る時って夜中が多いものです。
<br /><br />
　夜遅くまで営業している薬局屋さんなのに、薬を販売出来ない薬屋さん・・・・。
<br /><br />
　利用者からしてみれば、すごくもどかしさを感じてしまいます。
<br /><br />
　私の勤務するドラッグストアでも、この薬剤師不在により、経営にも影響を受けています。
<br /><br />
　私の勤務するお店では、パートの薬剤師の方が一人います。一人しか薬剤師がいないので、急に休んだり、まだ出勤していない時などは、薬を販売する事が出来ません。
<br /><br />
　売り上げを伸ばさなくてはいけない時に限って、薬剤師が不在で、薬を販売出来ないなどといった事もあり、利用者も経営者も困っているようです。（ドラックストア勤務）
</font></font>]]>
        
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    <title>マナーブログ　第２回　名刺交換</title>
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    <published>2010-08-06T07:03:28Z</published>
    <updated>2010-08-06T07:13:57Z</updated>

    <summary> 　スマートな名刺交換は、第一印象がアップします！　名刺交換のポイント・名刺入れ...</summary>
    <author>
        <name>アテック</name>
        
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    <category term="名刺交換" label="名刺交換" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atec-corp.jp/blog/">
        <![CDATA[<font style="LINE-HEIGHT: 200%"><font style="FONT-SIZE: 1.25em"> 　スマートな名刺交換は、第一印象がアップします！<br /><br />　名刺交換のポイント<br />・名刺入れは取り出しやすい場所に準備する。<br />・人数分の名刺を、名刺入れのカバーの下に準備。<br />・訪問者から差し出す。上司から先に名刺交換を行う。 <br />・相手の眼を見て（ここが大事！）「○○会社の××と申します。」と名乗りながら両手で渡し、相手の名刺は「頂戴いたします。」と両手で受け取る。「○○様ですね。」と復唱確認。<br />・名刺交換が終わるまでは、いただいた名刺は胸の高さでキープ。<br />・受け取った名刺は、テーブルの邪魔にならない位置に置く。 <br /><br />　名刺はその人の顔です。社名や氏名に手がかからないように大切に扱いましょう。<br /><br />　こんな時どうするの？<br />☆名刺を切らした、忘れた！<br />「あいにく切らしております。」と言って。戻ってから詫び状を添えて郵送する。<br />☆同時に多くの人と名刺交換、名刺はどう置くの？<br />いただいた名刺は名刺入れの下に順番に重ね、その名刺をテーブルに置くときは、直接テーブルの上に置いても失礼ではないが、役職者などの名刺は名刺入れの上に置く。
</font></font><br /><br /><br />
<table border="0" cellpadding="100" bgcolor="#dcff93">
<tbody>
<tr>
<td width="470" align="left"><b>池田泰美</b>（いけだひろみ）<br />カラー、マナー講師。カラースタイリングサロン　クルール（<a href="http://www.la-couleur.com/" target="_blank">http://www.la-couleur.com/</a>）代表。ビジネスマンや学生の皆様へ向けた講座や講演、ワークショップなどで、毎日日本中を飛び回っています！ </td></tr></tbody></table>]]>
        
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