私は緑内症で長年目薬を処方してもらっています。いつも同じ薬をもらっているので、説明書はいらないのですが常についてきます。私にとっては不用なのでそのまま破棄します。もしその説明書がなんらかの形で有償であれば、無駄な医療費を負担していることになります。更に、資源の無駄使いではないでしょうか。過去の記録、薬手帳などで説明書をつけた方がよいのかどうかを薬剤師は判断できると考えられますが、いかがでしょうか。
| 緑内症患者(63歳) |
| 緑内症患者(63歳) |
| 65歳になった人の悲哀 |
| 調剤薬局の味方 |
| 病人の独り言、病む人の心理状態を踏まえて 専門は農学系の生命科学分野。外資製薬会社に勤務し退職。 地方の中都市に住む年金生活者。 学生時代から続けてきた山、今も日本や海外の山を年に数回こなしています。 |
| 私は年金生活者で65歳、男性です。 血圧の降圧剤を朝晩2回服用しています。 |