薬局M&A: 2008年9月アーカイブ

薬局WEB査定

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「企業(薬局)価値をどの様に評価すればいいのか?」本当によく受ける質問です。

そもそも企業価値算定方法は、企業を売却するといくらになるか?の純資産価格方式、将来どのくらいの収益を生み出すのか?の収益還元方式、同業種の上場企業を参照する取引事例批准方式などいくつも考え出されています。

しかし薬局の場合、法人全体ではなく薬局1店舗のみを譲渡することが多い、応需科目によって薬剤師人件費や売上に対する技術料比が異なってくる、地域によって薬剤師人件費が異なる、Dr.の年齢・・・など多くの要因によって適正価格(相場)が変動します。そのため通常のM&A論では対応しきれません。

弊社は、薬局専門のM&Aをおかげさまで18年行わせて頂いております。そのため、薬局業界に精通しています。また豊富な経験から、売り手にも買い手にも喜んでいただける価格を算出することが可能となっています。

弊社薬局WEB査定をご利用頂いた売り手側のお客様より、「当初は買い手側の一方的な提案をのんでいたが、アテックの査定結果を相手方に提出したら、その金額で話がまとまった。」と喜びの電話を頂いたこともあります。

売り手、買い手の当事者だけで、なかなか話がまとまらない場合は、中立かつ公正な取引を推進している弊社にお気軽にお問い合わせください。

新村 記

 

薬局WEB査定はこちらhttp://www.pharmamarket.jp/assess.html

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薬局譲渡にトラブルは付きものです。金額も大きく、見たこともない契約書が飛び交う。通常では初めてのことで、薬局譲渡を何度も行う人は珍しい。そのためか、譲渡に関するトラブルの話を聞くのは日常茶飯事です。

まず、売り手からの疑問点として、買い手より譲渡代金は、確実に支払われるのか??

弊社では、大手調剤薬局から独立薬剤師まで幅広い買い手クライアントと長年のお付き合いをさせていただいております。この道、18年来のお付き合いです。そのため、幅広いクライアントから、譲渡先を選択することが出来ます。


また、譲渡契約をしたが、代金を途中で支払えない、支払わない、と言うトラブルも我々の信頼関係の中では起こりうようがないことです。(薬局の許可が、買い手に移ったら、支払が残っていても相手のものとなってしまいます。)

次に譲渡価格は妥当なのか??


弊社は、いくつもの薬局法人の経営指導を行っており、薬局経営に精通していると自負させていただいております。そのため、相場より安すぎる価格や、買い手が成り立たない高すぎる価格で仲介することはありません。

つまり、常識的な価格での取引は、デリケートな話である薬局譲渡によく有りがちなトラブルの可能性を抑えることができます。一度、トラブルに巻き込まれたら譲渡どころではなくなってしまいます。また、譲渡後のトラブルも気持ちのいいものではありません。

薬局業界は狭いので、トラブルの話は薬局経営に大きな影響を与えます。弊社は、安心して円滑な譲渡を行うことができるよう、常に細心の注意を払っています。今まで積み重ねてきたノウハウと信用が弊社の自慢です。

新村 記

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薬局の譲渡、M&A、売買、売却を長年行ってきました。
  • はじめまして、代表の鈴木です。
  • 今までの実務体験を提供し「ありがとう!」と言ってもらえることを目標にしています。
  • 大好きなゴルフを続けられるよう、毎朝野菜ジュースを作って飲んでいます。

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  • こんにちは、新村です。
  • 薬剤師の視点を取り入れ、M&Aを成功に導きます。薬局の細かな点もご相談下さい。

PharmaNext
  • 2009年11月号で取材を受けました。

  • 弊社仲介に対するお礼をいただきました。

  • 薬局を譲渡された社長様からお花をいただきました。

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